基本が終わると次はコンビネーションと型の審査。
まずはコンビネーション.。肘打ちのコンビネーションと突き蹴りを織り交ぜたコンビネーションの2種目が審査されます。 |

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|
型は10人ずつ、帯の色に応じた指定の型を行います。 |

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|
型の後はサバキを行って審査終了です。
捌くのは少年部の黒帯の精鋭たちです。皆、見事なサバキを披露してくれました。 |

|

|

|

|

|

|

|

|

|

|
昇段を目指す茶帯は、サバキを行う側の審査もあります。
全力で攻撃してくる後輩相手にサバキました。 |

|

|
審査会の最後に芦原館長から講評をいただいて審査会は無事終了。
|

|

|
結果はすぐに、各支部の指導員から発表されます。
次回の審査会を目指して、またがんばっていきましょう。 |

|

|