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■深江橋支部門下生が挑戦
  6月度 関西地区 審査会の模様を紹介

 2006年6月18日、大阪市中央体育館におきまして、2006年6月度審査会が開催されました。
 深江橋支部におきましては、今回も、奈良道場・榛原道場・広陵道場の門下生の皆様と一緒に昇級・昇段目指して、受審いたしました。
 
 ここでは、その審査会の模様を紹介いたします。



■少年部審査


 今回も審査会場は大阪市中央体育館で開催されました。
審査が始まるまではリラックスムード。少年部を引率するのは兼松指導員です。










 審査スタート。最初の科目は基本。
 トップバッターは白帯と橙帯少年部。その後に青帯、黄帯、緑帯、茶帯と続きます。


























 榛原道場少年部を引っ張るT兄弟もがんばっています。






 基本が終わると次はコンビネーションと型の審査。まずはコンビネーションからです。


















 芦原英典館長と岸保明師範のお二人で全ての受審者を厳しくチェックします。






 型は各帯に応じた指定の型を行ないます。






















 最後の科目は「サバキ」です。少年部の黒帯の先輩に攻撃していきます。黒帯の先輩は反撃をせずに受け崩して制圧します。














 そして、芦原英典館長から総評をいただいて少年部審査は無事に終了。
 最後の写真は審査会終了後の少年部の集合写真です。次回の審査会を目指して、またがんばっていきましょう。