■少年部審査
今回も審査会場は大阪市中央体育館で開催されました。
審査が始まるまでの時間に兼松指導員の号令のもと、ストレッチで体をほぐします。
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審査の最初の科目は基本です。 トップバッターは白帯と橙帯少年部。その後に青帯、黄帯、緑帯、茶帯と続きます。
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すべての受審者を芦原英典館長と岸保明師範がチェックします。
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基本が終わると次はコンビネーションと型の審査。まずはコンビネーションからです。
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型は各帯に応じた指定の型を行ないます。
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最後の科目は「サバキ」です。少年部の黒帯の先輩に攻撃していきます。黒帯の先輩は反撃をせずに受け崩して制圧します。
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審査結果は、審査終了後すぐに発表されます。
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最後の写真は審査会終了後の少年部の集合写真です。次回の審査会を目指して、またがんばっていきましょう。
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